ハンナフラのマザーズバッグ@楽天
マザーズバッグ・ママバッグ☆ベビーバッグともいう
赤ちゃんといっしょに外出するときにはとても大変。持ち物も多いし、取り出しやすくなきゃ困るし。年々マザーズバッグは進化しています。機能もデザインも。お気に入りを探しましょう。

レスポートサック(LeSportsac)☆バッグを検索

先日、ネットでレスポートサック(LeSportsac)バッグを色々と検索していると、色々な種類のバッグがあって見ていて飽きません。

レスポートサック(LeSportsac)のバッグは色々な大きさのものがラインでそろっているので、用途に合わせて選んで使えるのが嬉しいです。
しかも、収納力、防水、強度、デザイン、全てがそろっていて、
雨の日でも安心です。
ポケットが多いのも使いやすさのひとつですね!

今回、欲しいと思ったバッグをちょっと紹介してみましょう。

ゴーゴーネイビー アクセサリーポーチ。
カラフルなハート柄がとってもキュート!
このサイズの<バッグは、リップや携帯など身の回りのものを詰め込んで
お出かけするのにとても便利!

サイズは・・・
約横23cm×縦11cm×幅9cm
ショルダー長さ:最長45cm

素材・・・
ナイロン仕様

開閉種別:ファスナー
内部様式:ファスナーポケット×1

レスポートサック(LeSportsac) ショルダーバック ニコラ
レスポートサック(LeSportsac)らしのカラフルでファッショナブルなデザイン。
ショルダーベルトの伸縮長さも充実した、機能的なバック。
ニコラのサイズ・・・
約横28cm×縦19cm×幅8cm
ショルダー長さ:約60〜120cm
素材・・・
ナイロン仕様

開閉種別:ファスナー
内部様式:オープンポケット×1
外部様式:ファスナーポケット×2

いろいろ見ているうちに全部欲しくなっちゃいます。
それくらいデザインがかわいいレスポートサック(LeSportsac)のバッグたちです。


レスポートサック(LeSportsac)☆バッグを作った創業者

レスポートサック(LeSportsac)は1974年に、創設者のメル・シフター夫妻によりニューヨークで誕生したブランドです。

レスポートサック(LeSportsac)のバッグが世に広まるまでの歴史。

1974年後半:NYのグリニッジ・ビレッジに初のショップをオープン。
1976年:レスポートサック(LeSportsac)の原点となるトラベルシリーズを発表。
2001年:クロマシャイン
2002年〜:スペクテイター、モノグラムラインなど

スポートサックの第1号は、ニューヨークの小さな工場で製作された、
シンプルなデザインのダッフルバックでした。

日本で発売されるようになったのは、1987年からです。

レスポートサック(LeSportsac)のバッグの特徴は、使われている素材は、オリジナルの「リップストップナイロン」と呼ばれる特殊なナイロン素材を使用していること。
丈夫なパラシュートと同じ素材です。
リップ(破れ)をストップ(止める)ということですね!

レスポートサック(LeSportsac)のバッグは、軽くて、丈夫で、汚れたら丸ごとジャブジャブ洗えます。
これは、とても助かりますね。
普通は、バッグはなかなか洗濯できませんから。
なんとなく汚れていっても手がつけられないのは、残念ですよね。

ナイロン素材をバックに使用することは、レスポートサック(LeSportsac)の創業者夫妻がマリンスポーツに使用されるナイロン素材の丈夫さに目をつけたことからでした。


年間80種類もの新作を発表するレスポートサック(LeSportsac)のバッグ。
モードを敏感に感じ取り、時代とともに新しい顔を見せ続けてくれます。
レスポートサック(LeSportsac)<は、常に進化していくけれども、創立以来のこだわりを忘れないブランドなのですね。

ポーチなどの小物から旅行用のボストンバッグまで
様々なアイテムが揃い、価格もリーズナブルです。

これからもレスポートサック(LeSportsac)のバッグは愛され続けること、間違いなしですね。


レスポートサック(LeSportsac)☆バッグの歴史

マザーズバッグとして重宝されているレスポートサックのバッグ。

そのレスポートサック(LeSportsac)のバッグの商品第1号は、ニューヨークの小さな工場で制作されたそうです。
とってもシンプルなデザインのダッフルバッグでした。

レスポートサック(LeSportsac)(LeSportsac)のバッグはアメリカのニューヨークで1974年に誕生したブランドです。

レスポートサック(LeSportsac)が誕生した1974年後半になると、
ニューヨークのマンハッタン、グリニッジ・ビレッジにレスポートサック(LeSportsac)の初めてのお店がオープンしました。
それから、1976年にはレスポートサック(LeSportsac)の原点となるトラベルシリーズが発売され、その後、次々とあたらしい商品が展開されていきました。

その後もレスポートサック(LeSportsac)からは次々と新しいシリーズが展開されています。
レスポートサック(LeSportsac)のバッグは、豊富なプリント柄、スポーティで軽く、耐久性と買いやすさを兼ね備えたコンテンポラリーなファッションバッグとして、女性に大人気!

レスポートサック(LeSportsac)ならではの豊富なバリエーションで、目的に応じてデザインやサイズを選ぶことが出来るのがうれしいです。
限定商品のバッグも多いので、お気に入りの商品を見つけたらすぐゲットしたほうがいいですね!

「形は機能に従う」という哲学に基づく“知的なデザイン”。
小さなキーポーチから、大型のボストンまで幅広いラインナップは、男女を問わず愛される理由のひとつでもありますね。


レスポートサック(LeSportsac)☆バッグの紹介

日本では「レスポ」の愛称で親しまれているレスポートサック(LeSportsac)(LeSportsac)は、1974年、ニューヨークで誕生しました。  

レスポートサック(LeSportsac)<は、パラシュートクロスを使用した軽くて丈夫なバッグで、値段もお手ごろ価格です。
収納力もあり、機能性に優れていて何より軽いので持ち運びに便利!
レスポートサック(LeSportsac)のバッグには小さなポーチがついているものが多く、ユーザーにとってはありがたい心遣いですね。

レスポートサックは、マザーズバッグとして使う人もとても多いです。
レスポートサック(LeSportsac)のバッグには、ポケットや仕切がたくさんあり、マチも多いので中身をすっきり収めることが出来ます。
また、素材が軽くて丈夫なので、重い荷物も軽々運べます。
マザーズバッグに適しているのですね。

バッグの中に必需品のポーチやキーケースなど、レスポートサック(LeSportsac)でトータルコーディネートすると楽しいかも!

レスポートサック(LeSportsac)のラインナップは、小さなポーチ、コインケースなどから大型のガーメントバッグまでアイテムは豊富。
レスポートサック(LeSportsac)ならではの、豊富なバリエーションで、用途、目的、男女、年齢を問わず、色々な状況にあわせて選ぶことができるので嬉しいですね。

私が旅行をするとき、国内外問わず、レスポートサック(LeSportsac)のバッグを必ず持って行きます。
バッグに収納用の袋がミニバッグが付いているので、かなり便利ですよ。

旅はいいですが、荷物がきちんと収納されたバッグを持ち歩くことで、満足感がさらに高まりますね。